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各雑誌、定期刊行物の媒体資料を掲載しています。誌名を選択してご覧ください。


Mebio Graphic Medical Magazine[メビオ]

内科臨床医のためのオールラウンド診療のサポーティングマガジン。
消化器、循環器、内分泌代謝を中心として呼吸器、血液・腫瘍、神経、リウマチ・アレルギー・膠原病・免疫、腎臓、感染症の9分野から毎月1分野を取り上げその基礎から臨床までを特集掲載。
各疾患の診断・治療法の最新情報を掲載し、専門以外の疾患を診療しなければならない一般内科臨床医の実地診療をサポート。
メディカルイラストをはじめとして、豊富な写真・シェーマ・グラフを大きく扱い分かりやすく簡潔に解説します。

Heart View 循環器専門医のための[診る][識る][治す]

近年の循環器病学においては、遺伝子レベルでの病態生理の解明、最先端のコンピュータ技術を導入した画期的な画像診断法の登場、また大規模治療介入試験の実施や各種ガイドラインの策定など、臨床的にも意義深い知見が得られつつあります。月刊『Heart View(ハートビ ュー)』は、このような循環器病領域における臨床の新しい流れをお届けする循環器専門医のためのジャーナルとして刊行、お陰様で大変好評を得ております。

臨床画像 放射線科医のための総合画像医学雑誌

第一線で活躍中の放射線科医を対象に、画像診断の重要かつ最新のテーマ、話題のトピックスを取り上げて解説する総合画像医学雑誌。近年、目覚しい発展を遂げている画像診断技術を学会誌に劣らぬ内容の高さと新しさを兼ね備え、わかりやすい解説と実地医家が臨床に即応用できる実践的内容により、読影、診断の向上が図れるよう編集。年2回(3月・9月)増刊号を発行。

関節外科 -基礎と臨床- 関節を中心とした整形外科最新のトピックスを紹介する専門誌

整形外科に携わる第一線の臨床医を読者対象の中心とした関節外科に関する月刊雑誌。 整形外科・外科医が最も知りたい関節部位における様々な症状の診断・治療を取り上げ、幅広い研究・知見や最新のトピックスを各分野の専門医が鋭く執筆したものを毎号掲載。整形外科学、関節病学の目ざましい進歩・発展をいち早く読者の方々にお届けするとともに、お寄せ頂く優れた原著論文、研究報告掲載する。年2回(3月・9月)増刊号を発行。

動脈硬化予防 動脈硬化を予防の観点からとらえた唯一の専門誌

予防医学の視点から動脈硬化性疾患をとらえる季刊誌(年4回発行)。ますます増加が予想される動脈硬化疾患について、脳卒中・心筋梗塞・大動脈瘤などの動脈硬化に伴う様々な疾患を取りあげ、予防医学の見地から実地診療に役立つ内容までをわかりやすく解説し、医師をはじめあらゆる医療関係者に健康管理と日常診療の一助となるよう編集する。

新ES Now 標準的な手術手技を,連続描写したイラストで懇切丁寧にわかりやすく解説した眼科手術手技書

これから専門医資格を取得しようとしている眼科医から,手術医をめざす眼科医まで幅広く役立つシリーズ。眼科医が日常診療において手術が必要な患者に遭遇したとき,正確な手術を行うことができるよう,連続描写したイラストにより,一つ一つ丁寧に手術手順を解説。また,患者の年齢や眼部の形状(特性),合併症の有無などにも対応して,どのような手技を選択したらよいかがひとめでわかる紙面構成で,知っておくべき解剖,アドバイスなども適宜囲み記事で盛り込み,効果的に習得できる。年4回の季刊発行。

OS Now Instruction カラーイラストとDVDでわかる整形外科手術の新標準!

若手整形外科医および整形外科臨床医を対象とした最新手術手技の整形外科治療誌。整形外科の新しい治療法や読者の関心の高い手術法をテーマとして取り上げ、迫力あるカラーイラストを中心とした図式形式で解説。執筆担当医による手技のコツ、注意点、トラブルシューティングなどを紹介するとともに、毎号DVD付録で手術手技場面の動画を貼付。年4回の季刊発行。

OGS Now イラストを中心に“手術のコツと注意点”を随所に配したオールカラービジュアル手術書

産婦人科医が必ず身につけておかなければならない手術について,イラストを中心として詳しく手技を解説するシリーズである。単なるテクニックをマニュアル的に開示するにとどまらず,「疾患をより深く理解し必要十分な手術を行う」ことや,「術後QOLを損なわないための工夫をする」こと,「妊孕性温存のために」など,“十分な理解に基づく手術”をマスターできる実践的なシリーズ。年4回の季刊発行。

NS Now スキルアップを目指す脳神経外科医のための手術手技実践書シリーズ

脳神経外科医のための手術手技シリーズ。専門医取得前後の脳神経外科医(これから術者として活躍していこうとしている医師や、そろそろsubspecialityを確立していきたいと考えている医師)をメインターゲットとし、日々の臨床で遭遇するような一般的病変を中心に[疾患][術式][部位]などからより実践的なテーマを取り上げ、高度な技術が要求される手術の最新技術と必須技術についてポイントやキーとなる点をイラスト・写真を中心とした構成で詳細に解説。年4回の季刊発行。