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書籍詳細

カラー写真とイラストで足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊

図説 足の臨床

改訂第3版

図説 足の臨床
監修 高倉 義典
編集
田中 康仁
北田 力
定価 23,760円(税込)(本体 22,000 円+税)
B5変型判  512ページ  上製,オールカラー,イラスト530点,写真1,000点
2010年6月2日刊行
ISBN978-4-7583-1036-9
内容紹介
「図説 足の臨床」は、奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成された成書であり、日本整形外科学会の専門医試験の参考図書のひとつに加えられている。
今回の改訂に伴いイラスト・写真を一新・追加し、また新規の項目も設けて更なる情報の充実を図った(全123項目)。「扁平足」や「外反母趾」、「足関節鏡」など昨今の治療発展がめざましい項目を中心に最新の知見を揃え、足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく、わかりやすく提示している。必ずや足の診療に当たる医師の手助けとなる一冊である。
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序文


目次