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書籍詳細

待望の改訂、脳神経外科手術の第一歩は本書から

手術のための解剖学

新 脳神経外科手術のための解剖学

新 脳神経外科手術のための解剖学
編集幹事

松谷 雅生
堀 智勝
浅野 孝雄
編集


塩川 芳昭
斉藤 延人
川原 信隆
金 彪
定価 21,600円(税込)(本体 20,000 円+税)
A4判  240ページ  オールカラー,上製,イラスト200点
2017年4月30日刊行予定
ISBN978-4-7583-1577-7
内容紹介
脳神経外科手術書のスタンダードとして親しまれてきた『脳神経外科手術のための解剖学』待望の改訂。脳神経外科医が押さえておくべきアプローチに加え、神経内視鏡、バイパス手術、CEAが加えられた。
開頭から硬膜切開,顕微鏡下手術へと順を追い,病変の立体像を捉えるための病変周囲の解剖から,病変の形状・位置によってどの角度(方向)からのアプローチが最も安全で効率がよいかを豊富なイラストを中心に解説。手術計画の最も基本となる手術イメージをつくりあげる際に役立つ実践的解剖書。