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書籍詳細

肝胆膵脾の画像診断でKeyとなる特徴的所見を網羅し,所見から疾患への鑑別診断にアプローチ

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 肝臓編

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 肝臓編
監修 村上 卓道
編集


吉満 研吾
兼松 雅之
赤羽 正章
鶴﨑 正勝
定価 7,560円(税込)(本体 7,000 円+税)
B5変型判  288ページ  2色(一部カラー),写真560点
2016年4月22日刊行
ISBN978-4-7583-1591-3
内容紹介
本書は,若手医師が実臨床での画像読影において役立てられるように,Keyとなる特徴的所見を網羅し,所見から診断にアプローチできるように構成した。また,消化器内科・外科医師など,画像所見の読み方を学びたいという他科の先生方にも広く利用できる内容となっている。日々の読影の際に,熟練医師が若手の医師に伝える「所見を読む技」を学べる書籍である。
序文


目次