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<title>メジカルビュー社新刊案内</title>
<link>http://www.medicalview.co.jp/</link>
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<language>ja</language>
<creator>メジカルビュー社</creator>
<copyright>MEDICALVIEW CO., LTD.</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 05-Mar-2010 11:36:23 +0900</lastBuildDate>
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<title>画像でみる成人先天性心疾患</title>
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<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0195-6.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0195-6.jpg" width="100" height="130" alt="画像でみる成人先天性心疾患" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>成人先天性心疾患診療の“実際”を理解するために必須の1冊</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0195-6.html'><b>画像でみる成人先天性心疾患</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 302ページ 2色+カラー<br />
ISBN978-4-7583-0195-4
</font><br />
定価&nbsp;9,450円（5％税込）<br />
<br clear="all" />近年の各種画像診断法の進歩は著しく、形態、機能診断以外にも組織性状、自律神経機能、不整脈、冠動脈予備能の診断なども行われている。 特に先天性心疾患は、症例ごとに異なる解剖学/血行動態的特徴をもち、その病態を把握し的確な治療を行うために、各種画像診断法の特徴を生かした検査を選択し、その結果を統合して、疾患ごとの正確な解剖および病態診断を行うことが不可欠である。本分野は総合的画像診断法の特に有用な分野である。<BR>本書は、成人先天性心疾患の診療機会はあるが、診療に習熟していない先生方を対象に、症例を理解し，治療戦略を決定するための一助となることを目的として刊行した書籍である。単なる症例提示ではなく、どう考え、どう応用し、どのように治療を進めているかを提示し、臨床に活用していける誌面構成としている。通読することにより、成人先天性心疾患で現在行われている診断、診療方針の決定、治療の実際を理解いただけることと考える。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>そこが聞きたい!!　補助循環</title>
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<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0196-4.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0196-4.jpg" width="100" height="130" alt="そこが聞きたい!!　補助循環" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>わかりやすい文章、聞きたかった内容がすぐわかる補助循環のハンドブック</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0196-4.html'><b>そこが聞きたい!!　補助循環</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ａ５判 122ページ 2色刷り<br />
ISBN978-4-7583-0196-1
</font><br />
定価&nbsp;3,990円（5％税込）<br />
<br clear="all" />近年の循環器・心臓血管外科領域においては、大動脈内バルーンパンピング（IABP）、経皮的心肺補助装置（PCPS）などの補助循環装置は必須の機器であり、また補助人工心臓も移植までのbridge therapyとして近年治療法が確立されてきている。これら補助循環装置は実臨床においてますますその重要性が高まってきているが、現時点でやさしくポイントのみを解説する書籍は刊行されていない。<BR>本書では、実際にこれら補助循環装置を使用しているユーザーなどからの声を項目として取り入れ、必要な内容についてはQ＆A形式にて解説し、実際の現場で必要としている必須の知識を明確に提示し、実臨床の場で活用できる書籍となっている。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>小児疾患の身近な漢方治療 9</title>
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<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0481-5.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0481-5.jpg" width="100" height="130" alt="小児疾患の身近な漢方治療 9" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>小児疾患に対する漢方治療の実際とその応用を具体的に解説した最新実践書</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0481-5.html'><b>小児疾患の身近な漢方治療 9</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 112ページ <br />
ISBN978-4-7583-0481-8
</font><br />
定価&nbsp;4,200円（5％税込）<br />
<br clear="all" />2009年に日本小児漢方交流会により開催された第10回日本小児漢方懇話会の記録集。日本小児漢方懇話会は小児疾患の身近な漢方治療を主題として毎年臨床テーマを取り上げて開催している。今回は“小児診療における漢方医学の応用　利水剤をめぐって”をメインテーマとして，教育講演，基調講演，シンポジウム，指定講演で構成されている。<BR>本書は，日本小児漢方懇話会の記録集として，小児診療における最新の漢方治療の実際とその応用に至るまでをまとめており，小児科医療現場の医師の生の声として極めて実践的な内容となっている。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>運動療法学</title>
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<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1109-9.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1109-9.jpg" width="100" height="130" alt="運動療法学" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>ゼロから学ぶあなたにも！　読みやすい文章，豊富なイラストで講義にも独学にも最適なテキスト！</font><br />理学療法学　ゴールド・マスター・テキスト&nbsp;2<br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1109-9.html'><b>運動療法学</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 420ページ 2色，一部4色，イラスト600点<br />
ISBN978-4-7583-1109-0
</font><br />
定価&nbsp;5,145円（5％税込）<br />
<br clear="all" />本シリーズは，理学療法について知識のない学生さんでもわかりやすいように，読みやすく解説した理学療法学専門分野のテキストである。「2　運動療法学」については，運動療法に関する「理論と基本技術」を臨床とリンクさせて丁寧に解説し，それに併せて「整形外科疾患」「中枢神経疾患」「内部障害」の各疾患別運動療法の概要についても示した。また，適宜，症例や身近なエピソードも盛り込んである。<BR>講義で使うだけでなく，ひとりでも学びやすいようイラストを多く配置し，囲み記事や図表を多用して理解しやすくした。「Introduction」や「全体の流れ図」を設けて，ある疾患の理学療法との関わりやその項目にて何を学ぶのか把握しやすいようにしてある。また，随所に実際の臨床の場での例を挙げた「Case・Study」や重要ポイントを解説した「Check・Point」，用語説明，補足説明の「用語アラカルト」や「MEMO」，日常生活に基づく「エピソード」などを入れることにより，理解の促進を図っている。<BR>是非，イラストとともに読み進めて，臨床・応用にも役立つような理学療法の知識を身につけて欲しい！<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>わかりやすい輸液と輸血</title>
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<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0028-3.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0028-3.jpg" width="100" height="130" alt="わかりやすい輸液と輸血" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>「輸液」と「輸血」の基本が1冊でマスターできる本！</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0028-3.html'><b>わかりやすい輸液と輸血</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 216ページ <br />
ISBN978-4-7583-0028-5
</font><br />
定価&nbsp;5,250円（5％税込）<br />
<br clear="all" />執筆者は麻酔科，救命救急科，輸血部の臨床医でもあり教育者である3人の先生方で，実践的な知識を提供するとともに，わかりやすさに重点を置いた記述となっている。<BR>項目の最初に，「ポイント」と「対象となる疾患・病態」を記載し，内容が即座にわかる構成で，表や図を多用し，文章は簡潔に記述することで，すばやく理解できるよう工夫されている。背景となる状況や知識を「Background」として記し，さらに「Side　Memo」欄を設けて，用語解説やアップデートな内容を記述している。用法・用量は，製品名を用いて具体的に記述し，輸液と輸血の連携や安全対策について記述された部分にはマークを付け強調されている。<BR>研修医からの質問と指導医からの答えも掲載し，初心者が知りたい内容が確実に理解できる構成となっている。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>Dr.さとうの頭蓋底手術スキルアップ</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1175-7.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1175-7.jpg" width="100" height="130" alt="Dr.さとうの頭蓋底手術スキルアップ" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>書籍とDVDで見て分かる！　頭蓋底手術のアプローチ</font><br />DVDでみてわかる!!</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1175-7.html'><b>Dr.さとうの頭蓋底手術スキルアップ</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 92ページ オールカラー<br />
ISBN978-4-7583-1175-5
</font><br />
定価&nbsp;7,350円（5％税込）<br />
<br clear="all" />脳神経外科手術領域の中でも難易度の高い頭蓋底手術をマスターするためのわかりやすい解説書。患部到達するためのさまざまなアプローチ方法を鮮明なカラー写真で解説し，トラブル回避のためのコツなどのポイントを抑えたり，解剖のシェーマを見たりしながら理解を深めることができる。さらにDVDでは，Cadaverを用いた術野・解剖を交えながら患部まで到達できるアプローチ各種をわかりやすく解説する。<BR>本書では1.Transcavernous approach，2.Anterior transpetrosal approach，3.Posterior transpetrosal approach，4.Transcondylar approachの4つのアプローチを紹介する。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>脳神経外科学　必修講義　</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1185-4.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1185-4.jpg" width="100" height="130" alt="脳神経外科学　必修講義　" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>脳神経外科の基本を無理なく理解でき，臨床に活かせる知識を随所に網羅した医学生必携の教科書</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1185-4.html'><b>脳神経外科学　必修講義　</b></a>&nbsp;&nbsp;改訂版<br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５変型判 212ページ 2色，一部4色，写真300点<br />
ISBN978-4-7583-1185-4
</font><br />
定価&nbsp;6,300円（5％税込）<br />
<br clear="all" />脳神経外科を最初に学ぶ医学生に，脳神経外科で扱う疾患の病態を理解してもらう目的でまとめた書籍の改訂版である。病態を理解してもらうという点では脳神経外科の初級本であるが，画像・病理診断の解説なども盛り込まれており，脳神経外科の臨床研修でカンファランスに出席した際にそこで討議される鑑別診断が理解できる内容まで記載し，上級までの知識も含まれている。疾患の理解を目的の第一とした本書は，これから脳神経外科を学ぶ医学生にはもちろんのこと，脳神経外科の専門医をめざそうとする若手の医師も十分に読んで学べる書籍である。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>Dr.宇佐見の足の外科手術DVD</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1024-6.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1024-6.jpg" width="100" height="130" alt="Dr.宇佐見の足の外科手術DVD" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>「足の匠」宇佐見則夫先生の一冊</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1024-6.html'><b>Dr.宇佐見の足の外科手術DVD</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５変型判 164ページ 2色（一部4色） ，DVD-Video付き<br />
ISBN978-4-7583-1024-6
</font><br />
定価&nbsp;9,975円（5％税込）<br />
<br clear="all" />立つ，歩く，走るといった行為は人間の基礎的，また生活を支える根幹的な動作である。全体重を支える足関節は同時に最大の荷重を受ける関節であり，足関節および足部の障害はすぐさまQOLに甚大な影響を与える。<BR>本書では，ときに年間1,000件を越える手術を行う，足の外科の最前線に立つ医師である宇佐見則夫先生ならではの考え・工夫を盛り込み，宇佐見先生流の手術手技がわかるイラスト・写真，手術の難点およびその乗り越え方を記した「手術の鍵」，著者本人による音声解説付きの手術動画を収めたDVD（18項目，90分）などで，足関節の代表的な障害に対する「Dr.宇佐見の手術手技」を紹介する。<BR>さらに巻頭カラーにDVDの内容をダイジェストとして掲載し，本文中にも「DVD point」としてDVDのどこに収録されているシーンなのかわかるようにしている。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<title>整形外科医のための薬物療法ABC</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1035-1.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1035-1.jpg" width="100" height="130" alt="整形外科医のための薬物療法ABC" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>手術だけではない，知っておいて欲しい整形外科の薬について教えます</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1035-1.html'><b>整形外科医のための薬物療法ABC</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ａ５判 216ページ 2色刷り<br />
ISBN978-4-7583-1035-2
</font><br />
定価&nbsp;5,775円（5％税込）<br />
<br clear="all" />整形外科疾患の治療方法は，大きく保存療法と手術療法に分けられる。手術療法についての書籍はあまたあるが，保存療法，なかでも特に外来で中心になる薬物療法について解説した書籍がほとんど見当たらない。<BR>本書では従来の書籍であまり取り上げられない「整形外科の薬物療法」について，効能，分類，適応から投薬法，運動療法など他の保存療法との連携，また合併症などについてをコンパクトにまとめ解説している。医師の傍らに常時携帯していただけるようなマニュアルスタイルの書籍である。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<item>
<title>口唇口蓋裂</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1065-3.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1065-3.jpg" width="100" height="130" alt="口唇口蓋裂" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>口唇口蓋裂の最前線の診断と治療を実践する施設の最新知識のすべてがわかる本</font><br />胎児診断から始まる</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1065-3.html'><b>口唇口蓋裂</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ａ４判 272ページ オールカラー<br />
ISBN978-4-7583-1065-9
</font><br />
定価&nbsp;9,975円（5％税込）<br />
<br clear="all" />口唇口蓋裂は約500人に1人発生し，高頻度にみられる疾患である。また，口唇口蓋裂を合併する染色体異常や症候群は約200以上存在するといわれており，外科的な修復術だけでは済まない場合も多い。<BR>本書は，小児専門の医療施設である神奈川県立こども医療センターの医師達が行っている，出生前（胎児エコー）診断から出生後の手術，栄養指導や言語評価などその後のフォローアップまでを，さまざまな科の立場から紹介している。<BR>1章で，まず胎児の口唇口蓋裂が確認できた際に，家族に説明するために最低限必要な知識について述べている。2章では，胎児の向きなどによって判別が難しくなる胎児エコーについて，経験豊富な医師が，コツを交えて解説している。また，胎児の口唇口蓋裂が確認できた際の家族への告知についても触れている。3章では，口唇口蓋裂児の栄養について，母乳の与え方や，口唇口蓋裂児をもつ母親へ向けてのアドバイスを掲載している。4章では手術手技について，特に神奈川県立こども医療センターで実際に行っている手技を，豊富な症例を交えて解説し，5章において，手術前後に必要となる矯正治療や，言語障害への対策についても述べている。<BR>周産期・小児医療に携わる者には必読の1冊である。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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<item>
<title>日本医学英語検定試験3・4級教本</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0426-2.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0426-2.jpg" width="100" height="130" alt="日本医学英語検定試験3・4級教本" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>医英検を突破するなら，まずこの1冊。過去問を解いて医学英語の実力を磨け！</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0426-2.html'><b>日本医学英語検定試験3・4級教本</b></a>&nbsp;&nbsp;改訂2版<br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ａ５判 208ページ 2色<br />
ISBN978-4-7583-0426-9
</font><br />
定価&nbsp;3,150円（5％税込）<br />
<br clear="all" />日本医学英語教育学会が主催する医学・医療に特化した英語検定である「日本医学英語検定試験（医英検）」の受験者向け教本の改訂版。3級・4級試験で出題される「語彙問題」，「読解問題（長文読解，会話読解）」，「プラクティカル問題（写真や図表の読み取り）」，「リスニング問題」の出題傾向や対策についての解説に加え，これまでの医英検で実際に出題された問題とその解答・解説が豊富に収載されている。巻末には必須ワード・略語リストも掲載されており，受験準備に最適。<br />]]>
</description>
<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
</item>
<item>
<title>尿路変向・再建術</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1255-9.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1255-9.jpg" width="100" height="130" alt="尿路変向・再建術" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>患者のQOLに深く関わる尿路変向・再建術，その多様な術式を詳解</font><br />新Urologic Surgeryシリーズ&nbsp;6<br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1255-9.html'><b>尿路変向・再建術</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ａ４判 180ページ オールカラー，イラスト300点<br />
ISBN978-4-7583-1255-4
</font><br />
定価&nbsp;12,600円（5％税込）<br />
<br clear="all" />泌尿器科臨床医にとっては，膀胱全摘除術後の尿路の変向・再建術の施行は必須であり，その手技の習得に努めなければならない。患者のQOLに深く関わる手術であり，術式も多様である。本書は腸管手術の基本手技から尿管の形成・再建術まで幅広く取り上げ，多様な術式を精緻なイラストで解説するものである。これから手術を施行していく若い泌尿器科医は勿論のこと，既に多くの手術を施行している泌尿器科医まで，大いに活用していただける書籍である。<br />]]>
</description>
<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
</item>
<item>
<title>内部障害系理学療法学</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-1113-7.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-1113-7.jpg" width="100" height="130" alt="内部障害系理学療法学" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>ゼロから学ぶあなたにも！　読みやすい文章，豊富なイラストで講義にも独学にも最適なテキスト！</font><br />理学療法学　ゴールド・マスター・テキスト&nbsp;6<br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-1113-7.html'><b>内部障害系理学療法学</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 304ページ 2色，イラスト300点<br />
ISBN978-4-7583-1113-7
</font><br />
定価&nbsp;4,725円（5％税込）<br />
<br clear="all" />本シリーズは，理学療法について知識のない学生の方々でもわかりやすいように，読みやすく解説した理学療法学専門分野のテキストである。「6　内部障害系理学療法学」については，内部障害に関する一般的な知識より始まり，内部障害系の各疾患のメカニズム，またその治療を根拠と共に示した。適宜，症例や身近なエピソードも盛り込んである。講義で使うだけでなく，ひとりでも学びやすいようイラストを多く配置し，囲み記事や図表を多用して理解しやすくした。「Introduction」や「全体の流れ図」を設けて，ある疾患の理学療法との関わりやその項目にて何を学ぶのか把握しやすいように示してある。また，随所に実際の臨床の場での例を挙げた「Case・Study」や重要ポイントを解説した「Check・Point」，用語説明，補足説明，日常生活に基づくエピソードなどを入れることにより，理解の促進を図っている。<BR>是非，イラストとともに読み進めて，臨床・応用にも役立つような理学療法の知識を身につけて欲しい！<br />]]>
</description>
<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
</item>
<item>
<title>心臓CTを活かす新しい冠動脈疾患診断戦略</title>
<description>
<![CDATA[<a href="http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0197-2.html"><img src="/database/cover_image/book/TOP/ISBN4-7583-0197-2.jpg" width="100" height="130" alt="心臓CTを活かす新しい冠動脈疾患診断戦略" border="0" align="left"></a>
<font color='#ee0000'>心臓CTを実臨床に活用するための必須の一冊</font><br /><a href='/catalog/ISBN4-7583-0197-2.html'><b>心臓CTを活かす新しい冠動脈疾患診断戦略</b></a><br /><br />
2010年3月刊行<br />
Ｂ５判 276ページ 一部カラー<br />
ISBN978-4-7583-0197-8
</font><br />
定価&nbsp;6,825円（5％税込）<br />
<br clear="all" />本格的に導入されてからわずか3年ほどの間に64列CTが爆発的に普及した背景には，冠動脈の器質的病変診断において，カテーテルによる冠動脈造影検査（CAG）と比較し，患者にとって明らかに侵襲が少なく，医療コストが節約できるなどいくつかの長所がある。一方で，臨床の現場ではどのような患者・疾患・病態に，どのようにCTを活用したらよいのか戸惑いの声も聞かれる。<BR>本書では，低被ばく，低侵襲のCT時代を見据え，実際の臨床で遭遇することの多いであろう提示症例を通して，非侵襲的に冠動脈をMDCTで行う新しい治療戦略を，諸検査との比較や文献的考察を交えて解説する。また，将来的にトピックになるであろう融合画像という新しい臨床応用の方法であるSPECT / CTの臨床活用についても提示した。<br />]]>
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<creator>メジカルビュー社</creator>
<category>新刊案内</category> 
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